明治新政府で北海道開拓判官を務め、「北海道開拓の父」と呼ばれる島義勇(しま・よしたけ、1822~1874年)が、赴任する10年以上前の佐賀藩士時代に蝦夷(えぞ)地を調査した記録『入北記(にゅうほくき…

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