サガン鳥栖のFW林大地

 日本―アルゼンチン 前半、先制ゴールを決め、喜ぶ林(中央)=ミクニワールドスタジアム北九州

 サッカー男子・東京五輪世代の国際親善試合「U-24(24歳以下)日本代表-U-24アルゼンチン代表」が29日、ミクニワールドスタジアム北九州で行われ、スタメン出場したサガン鳥栖のFW林大地が前半45分に先制ゴールを決めた。日本は1-0とリードして前半を折り返した。

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