1998年から12年間、県経営者協会専務理事を務める傍ら、県労働委員会の使用者側委員として労使紛争の解決に力を注いだ。 「白黒つけるのは簡単だが、互いに相手を尊重しない限り、真の和解とは言えない」。

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