セーリングの470級世界選手権第4日は11日、ポルトガルのビラモウラ沖で2レースが行われ、男子は東京五輪代表の岡田奎樹(唐津西高出身、トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が第9レースまでを終え、前日の14位からメダルレース(最終レース)進出圏内の10位に浮上した。(共同)

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