小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った小惑星「イトカワ」の微粒子の展示が10日、武雄市の県立宇宙科学館で始まった。巡回展としては全国3番目、西日本では初の公開となり、初日から天文ファンらが詰めかけた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加