「オープンにこだわるあまり、胸襟を開いた建設的な議論ができていない」。九州新幹線長崎ルート新鳥栖-武雄温泉の整備方式を巡る佐賀県と国土交通省の「幅広い協議」。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加