大規模地震を想定した佐賀市総合防災訓練が4日、大和町の春日北小などで開かれた。市民の防災意識を高めるとともに、救助にあたる関係機関の連携を深めるため、地域住民や警察、消防など関係者約1200人が参加。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加