都市部と田舎の交流を目的とした「平野棚田の稲刈り体験と散策」が5日、多久市西多久町平野地区であった。県内や福岡市の家族連れら36人が、鎌を使って黄金色に実った稲穂を刈り取り、収穫の喜びを満喫した。

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