どう創るかではなく、どう魅せるか。

 今回、広告制作をするにあたって、どれだけ魅力的に見せられるかを一番重要視しました。美容専門学校ということで化粧品をメインにデザインをしました。画像ではなく自分で描くことにし、板タブを使うことになったのですが、最初は使い方や操作方法が分からず大変でした。作品については、立体感を出せるように影の付け方や、ハイライトの場所などを考えながら作成しました。自分で一から描くのは難しく、道具の配置がなかなか決まらなかったり、思った色が作れなかったりしましたが、ちゃんと描けて良かったです。
 

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