エッジの効いた未来へ、

 エッジと聞いてまず思い浮かべたのが英語のEdgeです。Edgeは、鋭いという意味があり、エッジの効いた作品にしたいと考えたときに、アメコミを思い浮かべてアメコミ風のインパクトが与えられるような作品に仕上げました。アメコミは、吹き出しや背景、絵柄、コマ割りなど全てにおいて大胆でかっこいいのでそこを意識して描きました。自分は吹き出しに力を入れてCUTの文字を見せたかったのでインパクトのある吹き出しにできました。

 キャッチコピーはとても悩みましたが、新聞を見る年齢層を考え大人にも若い人にも響くようなキャッチコピーにしました。特に自分と同じくらいの年齢の高校生などに興味を持って欲しいです。エッジ国際美容専門学校で美容の様々なことを学びエッジの効いた未来を作って欲しいという願いでこのキャッチコピーにしました。

 この広告を少しでも多くの人に見てもらいこの学校に行きたいと思って欲しいです。

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