ここに通うと、夢が掴める

 説明会のお話で校風はアットホーム、社会人でも入学可能というキーワードを聞き、私が考えた新聞広告は、年齢や性別など関係なくアットホームで、この広告を見た人が気になって調べてもらえるような新聞広告を作ろうと思いました。

 新聞広告に使われているイラストにはちょっとした工夫があり、肌や眉そして爪には色鉛筆ではなく本物のメイク用品、マニキュアを使用し化粧品のリアリティーを演出しました。そして、エッジ国際美容専門学校で学べる分野のみカラー色を使用し、その部分を目立たせました。シンプルに、搭載して欲しいとお願いされた情報とキャッチコピーのみ登載しました。私自身美容には興味がありませんでしたが説明会で実際にヘアアレンジを体験し始めて楽しいと思えた感情。そう言った雰囲気が表現できていたらと思います。

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