【ニューヨーク共同】米プロバスケットボールNBAは24日に第5週を終え、東カンファレンスで八村塁のウィザーズは新型コロナウイルスの影響で11日以来の試合となった24日のスパーズ戦に敗れ、3勝9敗の14位となった。渡辺雄太がツーウエー契約を結ぶラプターズは7勝9敗で9位。セブンティシクサーズが12勝5敗でリードする。

 西は7連勝のクリッパーズが昨季王者レーカーズとともに13勝4敗と首位を争う。

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