バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は23日、宇都宮市体育館などで10試合が行われ、東地区は首位の宇都宮が2位千葉との上位対決を84―64で制し、23勝目(5敗)を挙げた。千葉は22勝6敗。

 西地区の三河は名古屋Dに79―73で勝ち、20勝8敗で首位を堅持した。琉球も京都を89―86で下して20勝8敗としたが、リーグ規定により2位。

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