紳士服チェーン「洋服の青山」などを展開する青山商事が2024年3月末までに約400店舗の売り場面積を縮小する方針であることが19日、分かった。新型コロナウイルス感染拡大による在宅勤務の広がりで業績が悪化しており、空きスペースにコンビニエンスストアなどを誘致する。

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