28日午前9時35分ごろ、九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)3、4号機の原子炉補助建屋内にある第1放射化学室の電気ブレーカー部から煙が出ているのを室内にいた協力会社の社員が発見、すぐに消火器で消し止…

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加