【ロンドン共同】ロイター通信は30日、石油輸出国機構(OPEC)定時総会で、2021年1月以降の原油協調減産の方針を巡り、ロシアなど非加盟国と閣僚級会合を開く12月1日まで結論を持ち越したと報じた。

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