弥生時代の遺跡から見つかった種子から育てた「二千年ハス」が、多久市多久町の聖光寺(野中寛應住職)で見ごろを迎えている。あでやかなピンク色の大きな花が咲き誇り、訪れた人の目を楽しませている。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加