塗り替え修復が進む唐津くんちの6番曳山(やま)「鳳凰(ほうおう)丸」=大石町=。今回は製作当時に近い姿に戻そうと、胸元はあい色になり、これまでの修復で漆を塗り重ねられ厚くなったまぶたは薄く削られる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加