多良岳山系から有明海に注ぐ浜川下流域に広がる肥前浜宿(ひぜんはましゅく)。江戸時代に宿場町として栄え白壁土蔵の建物が並ぶ酒蔵通りと、かやぶき屋根の家並みが残る庄金南舟津地区から成る。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加