大相撲初のエジプト出身力士で西前頭5枚目の大砂嵐関(22)が2日、神埼市の櫛田宮を訪れた。同市相撲クラブ(久保敏之代表)の園児から中学生までの15人に稽古をつけ、交流を深めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加