人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った免疫細胞を、頭頸部がんの患者に移植する医師主導治験を、千葉大などのチームが始めたことが22日分かった。iPS細胞を使ったがん治療は国内初。

このエントリーをはてなブックマークに追加