宇都宮市の認可外保育施設で2014年、保育中に放置され死亡した女児の両親に、虚偽説明をして保育料をだまし取ったとして、詐欺罪に問われた元経営者の木村久美子被告(64)は22日、宇都宮地裁で開かれた初公判で起訴内容を否認した。

このエントリーをはてなブックマークに追加