3年ぶりの全国切符を手にした鹿島実は、県大会よりもタイムを40秒縮めたものの17位と苦しんだ。水田鳴身監督は「序盤で離されてしまい厳しかった。みんな不本意な走りと思っているはず」と悔しさをにじませた。

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