座間9人殺害事件初公判の冒頭陳述で検察側は、被告がいきなり首を絞めるなどしており、被害者の承諾はなく「単なる殺人」だと主張。行動も一貫して目的にかなっており被告の責任能力に問題はないと述べた。

このエントリーをはてなブックマークに追加