鳥栖市青少年問題協議会(会長・橋本康志市長、19人)は14日、市内で発生した少年グループによる留学生への卵投げ付け事件などをテーマに懇談し、再発防止の啓発活動や外国人支援を強めていく必要性を確認した。

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