捜査関係者によると、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで警視庁に現行犯逮捕された山口達也容疑者(48)の呼気からは、基準値の1リットル当たり0・15ミリグラムを大幅に上回る約0・7ミリグラムのアルコールが検出された。同庁が飲酒状況を調べている。

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