森林の役割について学び、県産木材に触れる「木育の授業」が25日、佐賀市の新栄小で行われた。5年生80人が、身近な木製品の持つ特徴について知識を深め、枝打ちを通して木の特性を体感した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加