初代表となったサガン鳥栖のMF藤田直之がいきなり国際Aマッチのピッチに立った。中盤の底の位置でフル出場してチームに貢献。また、鳥栖所属のMF金民友(キム・ミヌ)も韓国の攻撃を活性化させた。 背番号「8」を身にまとった藤田は3ボランチの守備的な位置を任された。