昨年8月の佐賀豪雨で、浸水や鉄工所からの油の流出など大きな被害を受けた大町町。豪雨から1年、地域のシンボルともいえる福母八幡宮や地域密着の鮮魚店、地元名物の「たろめん」が味わえる老舗食堂などを取材し、豪雨被害を乗り越えた町のいまを伝えます。 ▶次号は9月4日発行。