サッカーJ1・サガン鳥栖は18日、選手やスタッフ、同居する家族ら関係者123人が受けた新型コロナウイルスのPCR検査で、全員が陰性だったと発表した。16日までに監督や選手、スタッフら12人の感染が判明し、クラスター(感染者集団)が確認されたため、17日に関係者123人を検査した。

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