(2019年6月29日の記事)水田のあぜや道路ののり面などの草刈り負担を減らそうと、有田町北ノ川内地区で26、28の両日、センチピードグラス(ムカデシバ)の種の吹き付けが行われた。成長すると土面を覆って雑草が生えにくくなるといい、地域住民が専用の機械を使って作業した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加