九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)1号機が廃炉の方向となったことについて、佐賀県の岸本英雄玄海町長と就任したばかりの山口祥義(よしのり)知事は「事業者の判断」と尊重した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加