昨夏の覇者・佐賀北は、小技を絡めた手堅い攻めで得点し、初戦を突破した。本村祥次監督は「“北高野球”ができた。いい試合だった」と満足そうにうなずいた。 初回1死一、三塁、打席には4番松尾駿大が立った。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加