3歳の長女を東京都大田区の自宅に放置し衰弱死させたとして、保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕された母親が、事件前の約1カ月半、長女を一度も外出させた形跡がないことが10日、捜査関係者への取材で分かった。

このエントリーをはてなブックマークに追加