6日午前6時10分ごろ、武雄市北方町芦原の県道武雄-福富線沿いの法面が幅25メートル、高さ約8メートルにわたって崩落した。この影響で現場周辺は約1キロにわたって全面通行止めとなった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加