ハザードマップは2018年に冊子タイプを全戸配布。土砂災害、浸水想定に加え、地震にも対応し、断層帯ごとの揺れやすさや建物の被害度を示している。常に気象状況、正確な災害関連情報の取得に気を配ってほしい。