「夏休み・親子防災体験教室」(県建設業協会など主催)が6日、佐賀市のアバンセで開かれた。県内の親子連れ11組23人が参加。非常食の調理や危険な場所の点検などの体験を通じて防災意識を高めた。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加