佐賀県は26日、県有地2カ所の上空の送電線に対して九州電力から使用料を徴収する際、県森林整備課の担当者が単価を誤って計算し、19、20年度の使用料を計2160円多く徴収していたと発表した。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加