ウエイトリフティング団体と男子61キロ級で優勝した有田工の太田有哉

 目標の記録が出せなかったのは悔しいが、自己ベストをトータルで4キロ更新できた。ジャークで同じ3年の大川内良次選手と競い合えたことで、記録を伸ばすことができた。

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