相撲には、多久の6人が出場。手の内を知り尽くした部員同士の戦いとなったが、白熱した技の応酬で観客を沸かせた。 無差別級は下級生同士の決勝となり、1年の東島翔が2年の山﨑翔太を力強い上手投げで下して優勝を飾った。