卓球男子団体で4強入りした多久の主将、尊田真都 今年は戦力が整い、敬徳、北陵の2強の壁を崩すことを目標にしてきた。準決勝の北陵戦は力の差を感じたが、もっと追い詰めたかった。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加