代表者戦までもつれる熱戦に終止符を打ったのは、悔しさを知る主将の一本だった。2校で争ったなぎなた団体は、牛津がライバルの佐賀東を破って優勝。県総体で7年間遠ざかっていた女王の座を、SSP杯で奪還した。

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