嬉野市は17日、災害時の避難所の新型コロナウイルス対策として、体温を自動測定するサーモグラフィーを設置すると発表した。入り口に設置することで検温の業務を効率化し、混雑緩和につなげる。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加