戦国時代から江戸後期まで国内で使用されていた火縄銃には、丸い弾を撃ち出す胴薬(発射用火薬)、発射用火薬に点火する口薬の2種の火薬が必要でした。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加