■FW戦で主導権 自慢の破壊力を立ち上がりから「フル稼働」させた。前半4分。敵陣深く攻め込んだ佐賀工は、スクラムから狭い左サイドを果敢に突き、176センチ、90キロのナンバー8大塚健太郎が飛び込んだ。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加