太平洋戦争末期、115人の命が奪われた「鳥栖空襲」から70年を迎えた11日、鳥栖市藤木町の頌魂(しょうこん)碑前で慰霊祭があった。遺族やJR九州職員ら約40人が平和への思いを新たにした。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加