4月の鉱工業生産指数速報の指数は、比較可能な現行基準では2013年1月以降で最低の水準に落ち込んだ。また前月からの低下幅も現行基準で最大だった。経済産業省は基調判断を「低下している」から「急速に低下している」に変更した。

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