7月26日から16日間、ドイツ・ツァイツ市を訪れた「鳥栖市子ども交流団」が帰国した。さまざまな活動を通してドイツの歴史や文化を学んだ団員たちは「充実した毎日を過ごし、最高の友達ができた」と喜んでいる。 交流団は中学1年から高校2年までの団員10人と引率の市職員2人。