佐賀県文学賞の審査員を務める俳人の大石ひろ女さん(71)=多久市=が、句集『あるがまま』を出版した。前作から10年ぶりの自選集で、日々のときめきをしなやかに歌う。

佐賀新聞電子版への会員登録・ログイン
この記事を見るには、佐賀新聞電子版への登録が必要です。
紙面購読されている方はダブルコースを、それ以外の方は単独コースをお申し込みください
佐賀新聞電子版のご利用方法はこちら
このエントリーをはてなブックマークに追加