江戸時代末期から明治時代まで愛知県豊橋市にあった私設図書館「羽田八幡宮文庫」で保管され、和歌などが記された書が、戦国時代―江戸時代初期に後奈良天皇と後陽成天皇が自ら書いた文書「宸翰」だったことが、5…

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